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メルカリは「マイ倉庫」になる!?という発見

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図書館の隣に住んでいる人は、家に本棚をたくさん作らなくても、図書館がそのまま「マイ本棚」になりますよね。

スーパーやコンビニの隣に住んでいる人なら、たくさん買い置きをしなくても、そこが「マイ冷蔵庫」みたいなもの。

この考え方を少し広げてみると——

「届くまでの数日さえ許容できれば、メルカリは“マイ倉庫”になるのでは?」

そんなアイデアがふと思い浮かびました。

必要なものがあれば、中古品をメルカリで購入する。

使い終わったら、またメルカリで売却する。

もちろん、買った時よりも安い値段で手放すことになると思いますが、その差額は「レンタル料」と考えれば案外お手頃かもしれません。

新品を買った時のような「使いこなせなかった…」という罪悪感も少なく、手放しやすさが段違い。

特にシーズン物やベビー用品のように、使う期間が数年だけのもの。

「ちょっと試したいけど、買うほどじゃない…」というもの。

こういったアイテムは、まさにメルカリとの相性がバツグンです。

こだわりのない生活必需品であれば、なおさら便利。

使いたい時だけメルカリを通じて“手元に置き”、不要になったらまた手放す。

このサイクルが上手に回せれば、メルカリはまさしく「マイ倉庫」。

本当に便利な時代になったなあと感じます。

必要なものを必要な時だけ持つ、そんな軽やかな暮らし方に、メルカリは大いに力になってくれますね。

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今年は「すでに持っているもの」を、愛着を持って使い倒します!