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AIで仕事が消える時代、本能で生きるオタクたちの未来談義

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タクミ:

あのさ…この前、堀江貴文のYouTube観てたらさ…めっちゃくちゃ来てたんよ。

マコト:

え?ホリエモン? なんかまた“未来”語ってた系っすか!?あの人の語り、たまに刺さるよね…脳に…

ジュン:

ホリエモンってだけで視聴確定案件。で、今回は何テーマ?AI?宇宙?寿司?

タクミ:

いや今回はAIの話。要はさ、人間の仕事がAIにどんどん代替されてって、

“人間、ヒマになる”っていうやつ。

マコト:

あーそれ、マジある…てか、オレもう既にヒマだし(震え)

ジュン:

社会的には終わってるけど精神的には始まってる俺らにとっては、先取りしてるってことじゃん!?

タクミ:

まじで。でさ、俺、ふと思ったんだけど、

人間ってヒマになると、結局“本能的な楽しみ”に流れてくんじゃね?って話。

マコト:

うぉぉぉぉぉ!それなーーーー!!

ガチで“食う・寝る・推し活”に全集中してく未来、ある!!!

ジュン:

それ、現世でやってるやつ~~!

飯と睡眠とアニメ、三種の神器~~~(泣きながら拍手)

タクミ:

冗談抜きで、日本って少子高齢化だしさ。

効率よく生きたい若者と、健康に生きたいシニアが共存する未来になると、

“気持ちよくて継続できること”が最強になると思うんよ。

マコト:

筋トレ、バ美肉、糖質オフ、沼レシピ、全部そこに繋がってる説あるっしょ。

ジュン:

分かる…。最近プロテイン買っただけで「俺、生きてるな…」って感じるもん…。

タクミ:

あとね、俺が思うに「自分で選んでる感覚」があるサービスが流行る。

“選んでる風”っていうやつ。

マコト:

え、それ!まじで重要!!

「自分の意思で選んだ」と錯覚させてくれるUIとか、脳が気持ちよくなるのよ。

ジュン:

わかる。ガチャとかまさにそうじゃね?選ばされてるけど選んでる気になる、みたいな。

タクミ:

食の世界でも同じだと思う。

一見「自分で食材選んで調理してる」けど、

裏では選択肢が絞られてて、何選んでも失敗しない設計になってるみたいな。

マコト:

うわっ、それめっちゃ良いじゃん…。

「自由なようで、実は全部導線が引かれてる」みたいなやつ。俺そういうの好き…

ジュン:

その“安心して迷える空間”…

それが、オタクに必要なセーフティゾーンってわけだな…(うなずく)

タクミ:

まとめると、これからの時代は「与えられる」より「選んでる感」がある“本能満たし型サービス”が求められるってこと。

マコト:

つまり我々は未来を…

もう…体現してしまっているのでは!?(震え)

ジュン:

逆に…俺らが先行者…!?布教すべきじゃない!?

タクミ:

布教してくれ。俺はプロテインを飲む。

マコト:

了解。オタクの未来、ここにあり!

ジュン:

次はメンタルケアと温泉の話しようぜ~。

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今年は「モノ消費」から「コト消費=経験」にシフトチェンジしたいと思っています!