【現在の出版コスト:0円】
昨日、決意表明しました「chatGPT無料版を使い倒して電子書籍出版」チャレンジ。
本日の進捗です。
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書籍の内容をどんなものにしよう?と考えましたが、
ちょうど1年前に「私が最近感じる100の幸せ」というメモがありましたので、
こちらをネタにして100の幸せを綴るエッセイにしたいと思いました。
ちなみにこちらのメモ、私自身も存在を忘れていました(笑)
こんなメモでした↓
これをエッセイにしていきます。
chatGPTに聞くと、A4サイズ1ページに1つのエッセイをまとめるには、
フォントサイズ:12pt〜14pt(電子書籍では拡大できるので少し大きめ推奨)
1ページの文字数:400〜600文字程度(1分以内で読める分量)
行間:1.5倍〜2倍(視認性を高める)
段落:3〜5段落(短めの段落でリズムをつける)
という書き方が良いそうですので、素直にこれに従います。
そのまま、chatGPTとの会話を続けます。
私:
提案してくれた 体裁にしたいと思います。例えば 次の経験談を、あなたが提案してくれた 体裁に整えてもらえませんか?
経験談:毎日午前中に1杯、午後に1杯、自分で ハンドドリップでコーヒーを入れて楽しんでいる。豆からハンドミルで挽いて、陶器のドリッパーとガラスのビーカーでじっくりと淹れている。豆に最適な蒸らし時間を研究して、今使っている豆では蒸らし時間を60秒とした。お気に入りの伝統工芸カップでコーヒーの香りととろみをゆっくり味わう。自分で使える時間を自由に調整できることに感謝。とても至福で幸せな時間です。
chatGPT:
こんな感じで整えてみました。
至福のハンドドリップ
毎日、午前と午後に一杯ずつ、ハンドドリップでコーヒーを淹れています。豆をハンドミルで~
この後、
「こんな文を入れてください」
「この言葉は削ってください」
「ですます調にしてください」
と言う感じで会話を続け、、、
ひとまず、できあがったエッセイがこちらです↓
至福のハンドドリップ
毎日、午前と午後に一杯ずつ、ハンドドリップでコーヒーを淹れています。豆をハンドミルで丁寧に挽き、陶器のドリッパーとガラスのビーカーを使ってじっくりと抽出する時間は、私にとって特別なひとときです。
豆の個性を最大限に引き出すため、蒸らし時間を研究しました。試行錯誤の末、今使っている豆では60秒の蒸らしが最適だと分かりました。このひと手間が、コーヒーの香りやとろみをより深く感じさせてくれます。
淹れたコーヒーは、お気に入りの伝統工芸カップに注ぎ、ゆっくりと味わいます。こうして自分の時間を自由に使えることに、心から感謝しています。コーヒーを淹れるひとときも、その味わいも、すべてが穏やかで幸せな時間です。
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うん、何となくこれで100個の文章を作れそう!
と思えました。
このまま継続して文章を作成していきます!
chatGPT無料版では10回ほど会話を続けると「本日打ち止め~!」となってしまいます。
そこが制限要因ですが、、、まずは無料版を使い倒してみます!
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今年は「モノ消費」から「コト消費=経験」にシフトチェンジしたいと思っています!