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室内での「食後20分」が効いている!屋外を歩く時間は減っても、しっかり筋肉痛になっています。

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気がつけば、食後20分の運動がすっかり習慣になりました。

今では食事のあとに体を動かさないと、何となく落ち着かないくらいです。

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食事が終わると、無意識にその場で足踏みを始め、そのまま全身を動かす流れになっています。

食後なので、もちろん運動は室内で行っています。

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最初の頃はYouTubeを見ながら運動していました。

続けているうちに動きのパターンを覚え、最近では自分なりに組み合わせながら運動するようになりました。

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特に意識しているのは、太ももや肩甲骨まわりをしっかり動かすことです。

大きな筋肉を使うことで糖の代謝が良くなり、食後の血糖値も上がりにくくなると知り、それを意識しながら体を動かしています。

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以前は、食後になると眠気を感じることがありました。

しかし、食後に運動をするようになってからは、頭がすっきりすることが増えたように感じます。

特に朝食後は、日光を浴びながら運動すると気分も良くなり、体内時計がリセットされているような感覚があります。

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最近は暑さが厳しいこともあり、以前のように屋外を散歩する機会は減りました。

それでも、食後の運動を毎日続けているおかげで、心地よい疲労感や筋肉痛を感じることがあります。

屋外を歩く時間は減っても、しっかり体を使えているのだと実感しています。

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毎食20分の運動を3回続けると、1日で合計60分になります。

最初は続くかどうか分かりませんでしたが、今では生活の一部として自然に取り組めるようになりました。

食事という、既に習慣になっている行動に結びつけたのも良かったと思います。

これからも無理なく続けていけたら、と思います。

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今年は「すでに持っているもの」を、愛着を持って使い倒します!