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「がんばりすぎないお弁当」が自分にはちょうどいいと思った話

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お子さんにお弁当を作っている方も多いと思います。

我が家でも、子供にはお弁当を持たせています。

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できることなら、手の込んだお弁当を作ってあげたい。

そんな気持ちもあります。

ですが、そこはあえて(?)割り切って、こだわりすぎないようにしています。

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最近は、冷凍食品も本当に美味しくなりました。

種類も豊富で、選ぶ楽しさもあります。

我が家では、冷凍食品をしっかり活用しています。

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特に便利だと感じているのが、「自然解凍OK」の冷凍食品です。

お肉などのタンパク質系や、ちょっとした野菜のおかずもあります。

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前日のうちに、凍ったままお弁当箱に入れて冷蔵庫へ。

これだけで、翌日の準備がとても楽になります。

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そして朝は、冷凍ご飯を電子レンジで温めて詰めるだけ。

あっという間にお弁当が完成します。

冷凍食品は凍ったままですが、お昼のお弁当の時間にはちょうど良い具合に溶けているはずです。

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忙しい朝に、この手軽さはとても助かります。

無理なく続けられることが、いちばん大事だと感じています。

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我が家では普段、揚げ物をあまり食べません。

だからこそ、お弁当に冷凍の揚げ物を入れると、とても喜んでくれます。

たまに食べるからこそ、美味しさも増すのかもしれません。

ちょっとした特別感があるようです。

「普段は揚げ物を食卓に出さない」、これも一つの戦略です(笑)

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便利なものをうまく使いながら、無理なく続ける。

そんなお弁当づくりが、今の自分にはちょうどいい気がしています。

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今年は「すでに持っているもの」を、愛着を持って使い倒します!